ニュースリリース

月額1万3000円で人気の新車に乗れる。個人需要を喚起。
自動車リース「買いとリース」の提供を開始

株式会社エスキュービズムLCD(本社:東京都立川、代表取締役社長: 小泉貴志、以下 LCD)は、中古車販売の豊富な経験を活用して、人気車種の新車に月々1万3千円から乗れる個人向け自動車リースサービス「買いとリース」を提供します。買いとリースは3年または5年の期間でのご利用を前提として、頭金、税金なしでそ の間毎月定額を支払う方式です。「買いとリース」では、燃費、性能、スタイリングなど様々な観点から人気車種を厳選して残存価値を高く設定することで、月々の支払額の低価格化を実現しました。 5年間のメーカー保証付き、頭金不要、リース期間中の自動車税もリース料に含まれているので、月々定額で気軽に新車に乗ることができます。

人気車種を厳選。他社より料金を約3割抑えました。

中古車販売の豊富な経験を活かし、人気車種を厳選することで下取り価格を高く設定し、リース料金の引き下げに成功しました。
現在、新車や中古車市場で人気が高い約50種車種を揃えており、そのリース価格は以下の通りです。

人気車種例:
・SUZUKI アルト (新車価格 96万円) 月額 1万3千円~
・Honda N-Box (新車価格 160万円)月額 1万6千円~
・Toyota ハリア― (新車価格 336万円) 月額 3万6千円~
・Nissan X-Trail (新車価格 287万円)月額 3万7千円~
・Toyota ヴォクシー (新車価格 270万円) 月額 3万7千円~
・Toyota アルファード(新車価格 495万円) 月額 4万9千円~
※Goonet参照(最安値と最高値の平均値を算出)

会とリースと一般的なリース会社との比較

国内新車市場の逆風。
気軽に新車に乗れるリースサービスで個人需要を喚起します。

日本自動車販売協会連合会の発表によると、2015年度の軽を含む国内新車販売台数は493万台と前年度比で約7%減少しております。日本自動車工業会が今年4月に発表した2015年度の調査でも車を持たない10~20代の社会人の約6割が「車を購入する意向がない」回答しています。

車離れが進む中、女性や高齢者も含めユーザーが車を購入する際には「何の車を選べば良いか分からない」「新車購入は金銭的にも精神的にも荷が重い」「車の維持には費用が色々かかりそう」という課題があります。
LCD の提供する買いとリースでは「人気車を厳選」、「頭金 0 円」、「購入時の諸費用や保険料、毎年の税金も含まれた上での月々定額払い」、「5 年間のメーカー保証つき」、「全車ナビ付き」、「契約終了後は車の買い取りまたは他の新車への乗り換えも自由」を実現し気軽に新車に乗っていただくことを目的としています。

■よくある質問

Q. ローンとの違いは何ですか?
A. ローンとは分割での車の購入方法、リースとは契約期間中の使用代金を支払うサービス、という違いになります。

Q. レンタカーとの違いは何ですか?
A. レンタカーとはナンバープレートが「わ」ナンバーとなり、比較的短期間(1日~1ヶ月など)で車を借りるサービスになります。リースは通常のナンバーと変わらず、自分専用の自家用車として契約期間中いつでも自由にお使い頂くことが可能な点が大きな違いです。

Q. 他の会社のリースと買いとリースの違いは何ですか?
A. 一般的なリース契約は、契約終了時に車を返却しなければならないですが、買いとリースは、契約中や契約終了後に車を買い取りできる点が大きな違いになります。

Q. なんでこんなにリース料が安いのですか?
A. 中古になっても価値のある人気車のみを商品にしている為、契約終了後の残存価格が高く設定出来ており、お客様の使用期間中の支払い金額が安くなっております。その結果、契約期間中のお客様の月々の支払い金額が安くできています。

Q. リースとは何ですか?必ず返却しなければならないのですか?
A. リース契約とは契約期間中の車の使用料金を支払うサービスで、厳密には「借りている車」という扱いになります。しかし、「買いとリース」は契約期間中や契約終了後にお客様にて買い取りが可能なので、他のリース商品のように必ず返却しなければならない訳ではございません。


関連リンク

買いとリースページ


【会社概要】
■株式会社 エスキュービズム LCD
社 名 : 株式会社 エスキュービズム LCD( http://s-lcd.jp/
代表者 : 代表取締役社長 小泉貴志
所在地 : 東京都立川市砂川町 2-37-12
設 立 : 2014 年 1 月
資本金 : 30,000,000 円
事業内容:
1.新車中古車の国内販売
2.中古車の輸出販売
3.車情報メディア LCD Times の運営